クラスインターフェースとオブジェクトインターフェイス

インターフェイス分離の原則(クライアントにクライアントが利用しないメソッドへの依存を強制してはいけない)を守ることは、次のオブジェクトの性質を使うことである。オブジェクトを利用するクライアントは必ずしもそのオブジェクトのインターフェイス(オブジェクトインターフェイス)を通してアクセスしなくても良い。場合によってオブジェクトが継承しているインターフェイス(クラスインターフェイス)を通してアクセスできる。

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